top of page

登録商標 竹菜

Registered Trademark

野菜でもない、山菜でもない、第三の菜「竹菜」

 純国産メンマプロジェクトは、会の結成以来、純国産メンマなどへの利活用によって増加する放置竹林の資源化を図ってきました。放置竹林からそのほとんどを海外からの輸入に頼るメンマを製造し、竹林の整備を進める取り組みは、環境や食への関心の高さも相まって、着実に認知が広がっています。

 純国産メンマというフレーズは、そのインパクトから幼竹の使途をメンマへの利活用に限定するイメージを想起するかもしれません。

​ 本会は、国産のタケノコをもっと食卓に近くに、野菜や山菜のようにさまざまな料理の食材として楽しんでほしい、そんな願いを込めて竹菜を商標登録しました。

指定商品又は指定役務並びに商品及び役務の区分

List of Goods and Services

第29類 幼竹(野菜)を主材とする加工野菜および加工果実

​第31類 幼竹(野菜)

​第41類 セミナーの企画・運営又は開催

  • 商標登録証

© 2022 純国産メンマプロジェクト

bottom of page